えへへへへ


by under-heart
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ライフカード

前日にも述べた通り、時間があれば危険物取り扱いの試験勉強の日々です。

この試験の問題自体はそこまで難易度が高いものではなく、全て選択式になっており、合格ラインは六割程ということですので、着実に時間をこなせば受かりそうなものなのですが・・、

なんにせ試験勉強から程遠く離れてしまった為、我が脳みそは長期に渡る人類の愚行アルコールとタバコとストレスと云うドラッグで溶け落ち、苔が生え、胞子が飛び交い生命を宿し、臭気を帯び始めると、人体に影響のある毒素を放つ森となり、独自の進化を創めた様々な巨大生物が営みを始め、その頂点には「オーム」などという巨大団子虫が生息しておりますので、今更、

「すいへーりーべーぼくのおふね?みふねみか?でへへ」

などが入る隙間はないものですから、いくら難易度は高くないといえども、範囲は広いし、羅列された選択問題にほとほと困っております。
問題内容も「正解」を選ぶものでしたら、残りは全て馬鹿げた間違い選択肢なのですから、さほど難しくないのですが、「誤り」を一つだけ選びなさいなどは、正解が散りばめられておりますので、どうも心がまよってしまいます。

あと、こんな危険物取り扱い問題もあたしを苦しめます。

問い
次の選択肢の中から誤りが幾つあるか選びなさい。



①進路


②友人


③結婚(恋人)


④仕事


⑤あなたそのものの個性


⑥その他(     )



さあ!





選びなさい!
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by under-heart | 2006-11-10 18:56 | by the wey

冷凍保存

※ネタ帳みたいなモノですので読むに値しません。

○間違いをさがしてください。

○近所に知的障害者施設がある。
夕方の、施設的には夕飯時だろうか?その歌声は夕飯当番の方の声だろうか?

「あしたは~、あなたに~、会~える~でしょか~?」
「あしたは~、あなたに~、会~える~でしょか~?」
「あしたは~、あなたに~、会~える~でしょか~?」

ここ一ヶ月間、鳴り止まない。
 

○友人、知人に対して、どうしても期待してしまう。
当人の能力以上のモノを期待してしまう。
 
例えば久しぶりに会った時等、見違えるような成長を期待する。
そして、等身大の当人にがっかりしてしまうことがある。


○のだめカンタービレ、好調のようです。
その昔、二ノ宮知子と酒飲んだなぁ。


○そういや、アクアタイムス、好調のようです。
その昔、アクアタイムスと酒飲んだなぁ。


○地元の歴史を知ると、ウチの近くに斬首場があったそうだ。
あたしの良く知る人のご先祖が執行人をしていたそうだ。
その様な仕事を任されていたのは、つまり、「エ・ひ」などの身分だったそうな。


○先日、記事にも書き、一時「中学生遭難」で有名になった某我が裏山へ登山に行った。
もちろん「中学生遭難コース」だ。
その困難さは確かに上級者、遭難に値する事を実感。
自らが無事に今生きている事も実感。
つまり、山に行くってのは命のやり取りなんだと実感。
そんな遊びをよく平気で幼少時代に行っていたもんだと感心。


○あたしの叔父は、子供時代から始めたピアノの才能がすばらしく、
芸大のピアノ科教授からスカウトを受けた程だったようだ。
しかし、時代がそれを許さず、人生は二転三転。
今は精神を病み、世間的に見れば落ちぶれてしまっている。


○朝の犬の散歩コースに「墓地」が入っている。
ある朝に散歩をしていると、一つのお墓の上に生き倒れた鳥がいた。
一瞬通り過ぎたが、思い直し、墓を作ってやることにした。
はずれの土を掘り起こし、埋めてやる。
死後、時間の経っていない、朝露の乗った、とても綺麗な鳥の亡骸だった。
死を見つめる事は昔、そんな雑誌を探し見つめながら「死」についての理解を感じようとした事 がある。


○浦沢直樹の「20世紀少年」を読んだ。
しかも、中学以来程に再開した友達の家で。
しかも、前日、そいつを含めた中学以来程に再開するメンバーで飲んでたりして。
しかも、その中の一人がコンビニで働いてたりして。
あたしは、ボロハイエースに乗りながら、その日の帰り道の稲穂が綺麗だった事を覚えてる。


○「山のまさしさん」と言う人が、少し離れたところに済んでいる。
この人は昔、相当な悪モンという噂で、町でも手に付けられなかったらしく、今でも電気、ガス、水道といった公共料金を町に払わせているそうだ。
今では奥さんと毎日ウチの前を通って山へ入り、野菜や花を取り、農家へ足を伸ばし、物々交換やプチ労働でそのウチの野菜をもらったりしている。
あたしとは朝の挨拶仲間で、ちょくちょく話をする。
「おめぇん家の親父さんな、癌だったからな。これ」
と、「猿の腰掛け」をよくくれた。


○「ブログなんて良く書く気になるな?なんでわざわざ自分の日記を公表したり、自分の事を人に言うのか、俺には信じらんねぇ」
と友人から言われる。
あたしもそれは賛成だ。一人でやれよ、と、思う。
だけど、これはあたしにとって遊びなのだ。
そして、あたしの遊びには「リスク」がなければならない。
それは成長につながる事だと信じている。


○私の横に私が立っていて、私に話しかけたような気がするのである。私はその朦朧(もうろう)たる放心の状態が好きで、その代り、私は時々ふとそこに立っている私に話しかけて、どやされることがあった。オイ、満足しすぎちゃいけないぜ、と私を睨むのだ。
「満足はいけないのか」
「ああ、いけない。苦しまなければならぬ。できるだけ自分を苦しめなければならぬ」
「なんのために?」
「それはただ苦しむこと自身がその解答を示すだろうさ。人間の尊さは自分を苦しめるところにあるのさ。満足は誰でも好むよ。けだものでもね」

君、不幸にならなければいけないぜ。うんと不幸に、ね。そして、苦しむのだ。不幸と苦しみが人間の魂のふるさとなのだから

こんな文章や、河井継之助の事が最近気になる。


○仕事とは、

オレはひるむ心が起ったとき水を浴びることを思いついた。十パイ二十パイと気が遠くなるほど水を浴びた。また、ゴマをたくことから思いついて、オレは松ヤニをいぶした。また足のウラの土フマズに火を当てて焼いた。それらはすべてオレの心をふるい起して、襲いかかるように仕事にはげむためであった。
 オレの小屋のまわりはジメジメした草むらで無数の蛇の棲み家だから、小屋の中にも蛇は遠慮なくもぐりこんできたが、オレはそれをひッさいて生き血をのんだ。そして蛇の死体を天井から吊るした。蛇の怨霊がオレにのりうつり、また仕事にものりうつれとオレは念じた。

このようなものだろうか?


○「モトリークルー」というバンドのライブ映像を見せてもらった。
音楽としてまったく興味が湧かなかったが、あの手のモノはサーカスの様にエンターテイメントとしてなら楽しめる様な気がした。つまり、決してあたしのヘッドフォンからは流れない。
アメリカってのは大半がこの手のモノなんだろう。
ハンバーガーなんてモンはエンターテイメントな食材だ。
決して陶芸なんていう文化は育たないだろうな。
そんな事を思いながら、聞いたバラードはハリウット映画そのモノだった。


○近所の神社で小さな町のお祭りがあった。
伝統芸能ってのは受け継がれて行って欲しいが、そこで行われる催しはお子様が訳も分からずパタパタ踊る神楽太鼓や、老人がお茶会ついでに踊る獅子舞など、まったく緊張感のないものだった。こんなもんなのか?こんなもんなのか?こんなもんなのか?
これでは魅力がやどるはずないじゃないか。
途中、歌を歌っていた老人が貧血で倒れてしまった。


○その神社で今、修復作業を行っている門がある。
その方達がウチが持っている社員寮を家賃を払って泊まっている。
先日お風呂で一緒になったのだが、60代にして余分な肉のない引き締まった身体は美しかった。
曲線美は女性だけのものかと思っていたが、やっぱり生はちがうぜ。


○中小企業中央青年会のような名前の団体、静岡、新潟、群馬県の元代表の方四人とお酒を飲む機会を頂いた。
ピアノ、スタンウエイの話から日本の音楽センターの裏話。世の鉄道マニアの素晴らしき世界。イタリアでタミアが日本から輸出している三国同盟の日本の飛行機プラモが売られているそうだ。もちろん日本では発売できない。エンドユーザーについて。企画立案について。
とにかく面白い人達はあたしの知らないところにごろごろいる。
商売ってもんが面白く感じた。


○たけしがまた映画を撮るそうだ。
と、いうか既に日本のある地域でロケを開始しているそうだ。
極秘情報だが嬉しい知らせだったから乗せちゃう。


○「あー、あといったい何年生きられると思う?」
「この電車男ってドラマさぁ、こういうのって、しょうもない男でもどうにか頑張れば、幸せに報われるって話だけど、実際、しょうもないやつはどこまでいってもしょうもないよな」
「もう一泊とまっていけば?」
こんな事をしみじみと語る、困った友人を持っている。


○慶応大学生7人と酒を飲んだが、偏差値の高いヤツラは頭の回転が早いから、会話の飲み込みが早い。そして偏差値の高いヤツラは必ずむっつりスケベだから、自分の趣味の話をねちっこく詳しいから話してて面白かった。


○なんでもそうだが「連続」ってものがとても重要な意味を持っていると思う。
そういう事で、音楽ダウンロード反対です。


○しばらく前から進めているホームページ作成がずーと足踏みしている。
はっきり言ってこんなことやってる暇なんてない・・・・。
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by under-heart | 2006-11-09 20:20 | junk

危険物取り扱い

c0094707_1981561.jpgの資格をとらなければならないのです。
ですから最近は休日返上で勉強漬けです。

いえいえ、別に「蛇使い」や「猛獣使い」になろうってんじゃありません。
そろそろ結婚を考えてみたところ、やっぱり女性の取り扱いに慣れておく必要を感じたものですから。

             苦労します。
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by under-heart | 2006-11-09 19:08 | by the wey

樽の中の魚①

むかーしむかし、あるイベント会社でお仕事をさせて頂いている時の事でしたぁ。

そのイベントの一部として子供向けの’にぎやかし’に「黒髭危機一髪」を使用し、黒髭の部分にイベント発注会社のマスコットを配置する、というものを行っておりました。

群がり、膝を擦り剥き、鼻汁を垂らす子供達の世話をする上品なお仕事を華麗にこなしながら、あたくしは連中に対して一つ気の利いたジョークを、

「この樽の中には魚が入っててね、剣で突付いて魚に当てるとびっくりして暴れるから、この黒髭が飛び出るんぜよ」

すると子供達はいっせいに剣の刺し穴を覗きはじめるではありませんか。
「まことに愚かで滑稽な生き物ですなぁ」
などと高笑いをきめていると、どこからともなく、

「いた!」
「うそうそ?」
「ほんと!ここ!ほら」
「えー?どこどこ?いないじゃん」
「ほんとだ!こっちだ!なんか光った!こっち!」
「あ!いた!動いた!」

四、五人の子供が餌に群がる鳩の様に黒髭樽に頭をねじり込んでいます。
「おいおい、そいつぁ、反対側から覗いてるヤツの眼なんじゃねぇの?眼なんじゃねぇの?もう一度言うが、眼なんじゃねぇの?はっきり言うが、大変だから。なんか見えちゃったら、もう、大変だから」
と心で復唱し、顔で復笑しながら、あまりに若くして「キマって」しまったかもしれない、樽の中の魚よりも不思議な生き物を観察しておりました。

しかし、この光景。以前どこで見たことがあるような・・。


それは約二十年の時を遡った、鼻汁を垂らし膝を擦り剥き、染みの付いたシャツを着て片目の取れかけたコアラのパペット人形を持ち、晴れの日も長靴を好んで履いた、幼稚園に上がる前の上品な子供の時のあたくしでした。

東京に親戚があり、良く遊びに連れて行かれた時の事。
デパートに行く時等、大抵の場合、うるさく小汚いお子様共は屋上の遊戯場や一階ロビーにある待ち合わせスポットなどで放置されていました。
あたはくしそのような下品なお子様ではありませんでしたが、共に歩く親戚の子供筋が例にならったお子様でしたので、不服ながらも同様の扱いを受けていました。
一番のお気に入りは三越の玄関に構える「ライオン」の置物の上へ放置だったことを今でも思い出します。

そして、その放置場所には必ず「噴水」がありました。
その噴水のロマンティックに自在な変化と発色に打たれたあたくしの子供心は、口の閉じるのと鼻汁をすするのを忘れるほど感激しておりました。
するとどこからともなく、

「魚がいた!」

その一報を聞くや、あたくしの童心は背骨に雷が抜け落ちる程の衝撃を受け、
「ステキ!」
と、声にならない感動を胸に、放置されたみなし児達と一致団結、噴水の中を焦がす程に覗きはじめるのでした。
それはそれは上記のお子様連中と同様に、

「光った!」
「ここ!」
「いた!」

などと、塩素消毒の固形薬が溶け切らない程に飽和された、「チェルノブイリに人がいた!」なとと言うに近い魚の環境下な噴水の中で「樽の中の魚」を見つけていたのでした。

そしてあたくしは、非常に諦めの悪い、・・・・まぁ、ガキでした。


里親、もとい、親戚のご両親がお迎えにあがった時、噴水から離れる時に、
「ああ、魚見たかったな・・」
とは思わない。
「あー、魚を見れて楽しかった」

そう、見ていませんよ。見ていませんけれども、
「魚がいた!」と言う誰かの一声と、
「何かが光った」のを水面に見る事は、
それが水面の光であろうと何であろうと、あたくしに魚を認識させるのに十分な証拠になりました。

置物の「ライオン」の上に登った時も、
「ねぇ、今動いたよね?」
「え?待って、あ!動いたかもしんない!」
終いには、
「だって、ちょっと、咬まれたもん!いま!」
って、おいおい、という。

幼稚園の時のプールなどでも同様な心持でした。
が、が!ですよ!
時代が必要としたのか、このご時世には夢もへったくれもない、「理想郷なんて馬鹿げている、僕は君達が旗を掲げて理想を語る間にペンを走らせ、確実にお受験で登り詰め、人生の勝ち組になるのさ」なんていうリアリズムで保守的なニヒリストが現れ、
「ばっかじゃねー!魚なんかいる訳ねーじゃん!」
などと、(魚はいるのに)根も葉もない(魚はいるのに!)まったくの絵空事を発し、愛と夢を踏みにじる決戦の火蓋を切って落とすのです。
そんな時、思う事はいつも、
「この水を全部抜いたら、魚がを捕まえられるし、ぎゃふんと言わせる証拠になるんだけど・・」
と遠い眼をしていた時の事。

夏が終わればプールの水を抜くというじゃありませんか!
これはいい機会と、前者の「既成の価値観や色眼鏡に犯された連中」を引き連れ出し、今日こそ白黒つけてやろうと、プールにでかけたのです。

結果、魚はいませんでした。
「やっぱり、魚はいなかったんだ・・あいつらの言うとおりなんだ・・負けた・・」
とは思わない。
水のなくなったプールを隅々まで探し、二、三日経ち、干からびたプールを確認した後、
「だから、やっぱり、魚はいなかったろ?おい!」
「くっそー、またしても逃げられたか!」
と。
そしてすぐ、野蛮な「無魚論者」との肉体的説得が、また始まるのです。

また、諦めの悪さは輝きを増し、
小学生低学年の頃、ミニ四駆やガンダムのプラモデルが流行った時の事。

あたくしの家庭は少々厳しく、お小遣いなどは手に入れるに中々困難でした。
しかし、プラモデルが欲しくて欲しくて堪らない。
もう、こうなったら、糞ガキですから、地団駄でも犬の糞でも何でも踏む。
すると、両親も折れて、家の手伝いを労働条件とし微かな賃金で雇用契約をしてくれました。
すれば、糞ガキですから、頼まれもしないのに、なんでもする。部屋の掃除なんて気を利かせれば、方っ端からモノをゴミ箱に捨てる。障子に穴あれば、アニメのシールを方っ端から張る。犬の尻の穴にも張る、それは屁の用心になる、これは落語のサゲだった・・。

そんな努力が報われて、やっとこさ初給料500円ほどの収入を得て、いざ目的のプラモデル購入と補助輪付き自転車をまたぐのだが、ここで知っていただきたいのは、当人の実家は山の中腹に位置し、おもちゃ屋さんなどは遥かふもとの町までの小旅行を企画しないとノレンをくぐれないのです。
その企画案には四箇所のおもちゃ屋のある地域があり、週六日制、日曜日のたった一日な休日ライフ、そんな小学校生活では、四つ全て回るのに、一箇所一週間だから、約一ヶ月を要する、ロングスパンなプランでした。

でも、それはすごく楽しかった。

そんな訳で、当時、テレビのCMかアニメか何かで見た、当時の人気ミニ四駆を買いに出かけました。もう一言付け加えますが、ミニ四駆は当時、とても人気があるおもちゃでした。

初週の日曜日、おもちゃ屋さんに入ると、あたくしは、しつこい。

目的の品があれば、即購入と話が早いが、なければ何時間でも同じ場所を探すのです。
品が入った箱を入れ替えては、奥を探し、入れ替えた事により違う商品棚に見える同じ棚を再度奥まで探します。
一度、外に出てみる。
また来店して繰り返す。
その度に店員さんに聞く。
店内を一周して探す。
戻って繰り返す。
箱を開けてみる。もしかして、パッケージだけ間違えているかもしれない。中身はあたくしの欲しいヤツかもしれない!

暗くなると、おもちゃ屋さんに「お家へ帰ろう、届いたら連絡してあげるから」と頭をなでられて帰宅を促されました。

二週目、みつからない。

三週目、みつからない。

その間、おもちゃが届いたという連絡は無い。

最終日、とうとう最後の最後でも目星の品を見つける事は出来ませんでした。そして同様に暗くなったところあたりで、店員さんに促されました。
しかし、あたくしは立ち上がる事が出来ずに、うなずくことも出来ずに、ついにはそこで泣いてしまった事があります。
この時も、
「どこにも無かった・・」
という思いではなく、
「見つからなかった、どうして隠すんだ?出して、見せてよ!」
と、いう思いが強かったのです。

このおもちゃ屋さんがある四箇所の地域は、当時のあたくしにとって世界の広さと同等であり、この範囲があたくしのおもちゃに対する世界全てでした。
「テレビの中では実物があるんだ、世界のどこかに必ずあるはずだ!」そんな思いは「世界に意地悪をされて隠されているんだ」という思いとなり、歯がゆく悔しい感情でいっぱいでした。

それほど諦めが悪い子供でした。


言い換えると、それは、「信じる力」と言い得ると思うのです。

魚がいると「信じる力」、ライオンは動くと「信じる力」、おもちゃは有ると「信じる力」、

12月24日の夕方、家の中をひっくり返す態でサンタクロースの存在を問う。両親がサンタクロースのはずは無い!サンタのプレゼントは寝ている間にサンタが持ってくるんだ!家の中にあらかじめプレゼントなんて!プレゼントなんて!・・あ!!

「・・・やられた!こんなに早く来ていたとは!」

サンタクロースを「信じる力」。

続く・・・
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by under-heart | 2006-11-07 22:24 | at a loss

解説

なぜ、下記の少年ジャンプ掲載漫画「To LOVEる」の欄に「フレディー・マーキューリー」なのか?

と言う質問が殺到、しないが、一件あったので、そう、そこのあなた!疑問を感じたあなた!あなたの為だけに!野暮なこととは知れてはいても!これは人情か優しさか!あふる涙をぐっとこらえて、ここで会ったが100年目!どうぞ聞いて下さいねぇ、好いた惚れたの物語!ただいま説明いたします!ポンポンポポポンっ!

えー、戻りまして、皆様ご存知の事と思われます、フジ系ドラマ「プライド」主題曲、スーパードライのCM曲になった名曲「I Was Born To Love You

「Was Born To Love You 」

「Born To Love You 」

「To Love You」

「To Loveユー」

「To Loveる」

以上。
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by under-heart | 2006-11-04 17:15 | In-bonno