えへへへへ


by under-heart
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<   2006年 09月 ( 15 )   > この月の画像一覧

ブログの森の満開の下

目が覚め、再びブログ更新を始める訳で。

ネット環境上という広く開けた文化の中で、ここ10日近く訪問者が訪れぬ、深い山村のようなこのページ上で。

一人で花見をするように、ひっそりと、だだ、ぽそぽそと、花びらが散るように魂が散って命がだんだん衰えていくように。

「なぜブログを書くのかえ?」
「約束があるからだよ」
「ブログと約束したのかえ?」
「ブログの下には冷たい風がはりつめているからだよ」
「ブログの下にかえ?」
「ブログの下は涯がないからだよ」
あたしは分からなくなってクシャクシャしました。
「私にもブログを書かせておくれ」
「それは、だめだ。一人でなくちゃだめなんだ」

そこでなぜブログなのか、ひとつ、明日、考えてやろう。
今日は考える気がしないのです。
そして明日、更新したら、そのときじっっくり考えようと思いました。毎日、そう考えて、もう、何日もたち、今日もまた、明日になったら更新してやろうと思って、また、日が暮れてしまいました。

そして、昨日、思い切ってブログを更新してみました。だんだん気が変になり、怖しさで盲滅法たまらなくなりました。今日はひとつ、ジッと動かずに、いや、思い切って地べたにすわって考えてやろう。

このところブログ更新が遅れたのは・・・
①多忙の為、精神に支障が訪れ、「新庄剛志(日本ハムファイターズ所属)とロックバンドを組む」と北へ向かってしまった。
②多忙の為、精神に支障が訪れ、「松山千春(北海道所属 新党大地の名付け親)とパンクバンドを組む」と北へ向かってしまった。
③多忙の為、精神に支障が訪れ、「金正日(チーム万景峰号代表 美女軍団所持)とヘビメタバンドを組む」と北へ渡ってしまった。
④多忙だった。
の、どれかだろう。

まさか、ブログが気になって気になって、日に何回も訪問数を確認し、人数の少ないときには自らの携帯電話から訪問し、増える数字に「えへへ」
まさか、このあたしが、あたしに限って、ブログ如きに振り回されるなんて!ちくしょう、こんちくしょう!そんな自分に気付き、冷静に距離を置くことにするわ・・。でも、やっぱり・・。
なんて、化粧も小慣れたOLが火遊びのつもりで手を出してみた社内不倫みたいなわけでは決して、

無いんじゃないすか?

下敷き
桜の森の満開の下」著 坂口安吾
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by under-heart | 2006-09-29 17:52 | beyond description

日暮 熟睡男

「あーよく寝た」

訳ではない。
が、
友人から
「更新しろ、ネタ切れか?」
と。

「小僧、今のは、痛かったぞおおぉー!」


話変わって、
賢明なること猿の次郎君の如き諸君には「ブログ」製作者が、その自らの「ブログ」のレポートとして日に幾人が当ブログを訪問し、堕覧(「だらん」造語:嫌らしい心持でだらだら見る、意。将来この造語を題名にした文学雑誌を発行し、旅行雑誌の横に配置。誤見購入を図る予定)しているのかを認知することが出来る事実をご存知だろう。

怒髪たること茶柱の如きあたくしは怒りのクリックで深い眠りについた我がブログを開示。
迷うことなき、なだらかなマウスカーソルの示す先は今週の訪問者数。
クリクリクリクリーックっっ。

「今の訪問者数・・・・・・・・・計0人」

・・・・。

「小僧、今のは、痛かったぞおおぉー!」
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by under-heart | 2006-09-28 20:26 | by the wey

あんぐりー?

最近投稿に時間をかけすぎなので、
書き込みの時間を決めて私生活に支障をきたさない事を目的としてみたのだが・・

だははha-!

見事に失敗!
30分じゃなんにもかけねー、おしゃべりしかできねー。

ま、実験段階だからまたやってみっか。

しかし、あれだな、松本被告の死刑が決まったな。
悔しいかな、結局全てが被告の口から明らかになる事はなかった。
このまま静かに死刑を待ち、執行されるのだろうな。
そんな簡単に納得できるもんじゃねぇんだが、ファッキンだな。

あたしが思うに極刑っつうのは「人権撤廃」っつう刑なんだよな。
もうそっから死刑もちろん、自白剤、拷問なんでもおっけい。
適用する基準が難しいんだけどさ。

時計仕掛けのオレンジの実験内容見てて「こりゃ死刑よりつれえかもしれんな」
いうところから。

とにかく、どうにもならんのだが、なんだか、腹ん中がおちつかねぇ気分だ。
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by under-heart | 2006-09-15 22:13 | In-bonno

失敗

長らく降り続いた雨からようやく晴れ間がのぞくと、ずいぶんと秋の陽気で、散歩道にはコスモスを見かけました。
コスモスの花は今でこそ綺麗と感傷を持って眺められるのですが、
小学生の時は煮ても焼いても食えない厄介ものでした。
花びらを千切るに絶好の肢体と傘で叩くに絶好の背丈である為、男女ともども通学の玩具として絶好でありました。

理由はまさに字の通り。
あたしは学校までの通学路で一時間近くあるきましたので、道草を食いほうだいでした。
サルビアやつつじは花の付け根が甘く味付けしてありました。
つまり、コスモスは美味しくない。
木の実であれば木苺やどどめ、グミの実にあけびなどなどを食し、人様の家に入って勝手放題。

成功例だけでは無く、例にならってたんぽぽやらミツバ、時には蛇イチゴや烏瓜、ほおづきに蟻の卵まで手当たりしだいに口にいれてみました。
蜂蜜を食べようと蜂をなめた事もあります。
だいたい上級生に騙されていたんですがね。

しかし、上級生からデンジャラスな植物についても教えられまして、「彼岸花だけは触るな、目がつぶれる」「そのツルには棘がある」「そのきのこは食えん」「バカ(衣服に付く植物の種)がつくぞ」など、それを次の後輩達にいたづらを交えつつ知識のバトンリレーがうまくおこなわれていました。

そ・れ・は・そ・れ・と・し・て

実家の裏にそれはそれは珍妙な山があるのですが、雨上がりがいっそう美しいのです。
普段、晴れの日には、空気の色でしょうか?少し水色がかっているのですが、雨に打たれ、空気中のゴミが一掃されると、色彩がはっきりと光を映し、質感はみずみずしく、輪郭も際立ち、距離がちぢまったような迫力があります。

・視線の洗濯。
・ステレオタイプのメガネをはずしてモノを見ること。
・普段と違うマイナスなアプローチからの視線。

なんだか話が繋がらないし、まとまらないです。
だめだこりゃ。
これはゴミ箱行きで。
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by under-heart | 2006-09-15 19:56 | junk

愛好会

9月3日の投稿で「ローズ~」の所見を述べた。
その後に他の見解を覘いてみたのだが、なるほど、
「ロリ・グロ」ねぇ・・。

現代にB級映画を全力で作ってるのは評価出来る、といったところか。
他、現実逃避と現実描写、どちらを描いているかという問答はどうでもいいな。
やってる事にリアリティーが感じられないんだよな。
結果、異常なファンタジーの世界にのめりこめない。

過去、サブカルチャーやB級映画の感性への理解を示そうと思い、
ホラーやグロの映画を短期集中、レンタルで見た時期がある。
その中で 「ネクロマンティック」という、当時実に困った映画があった。
ネクロとロマンティック、おいおい、よせよ、よせってば。ってなタイトルで、
中身は混入物無しのネクロフィリア100%
当時はこの手のモノへの感受性が無かった為物語へ入れるはずもなく、ただし今はいけるのか?と問われてもちょっとキツイ。いや、なおさら無理だろう。
初見では意味もわからず、画面を見据えて文字通りスルー、「経験」していた。

マイナー趣味が存分に見て取れる映画や作品は、見るものを選ぶ。
喫煙者だけが喫煙室で喫煙すればいい。

ホラーやスプラッタに限らずアニメやSFでも、これらには現実を離れたファンタジーが必ず存在する。それらを認識させるリアリティーが視聴者との架け橋の役割をしていると思うのだが、それ無しでも感性を通じて理解でき、自然と歩み寄れる同胞がいる事も確かだ。

しかし、それ以外の人間には煙たがられるだけなんだがな。
「会話」と一緒だ。
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by under-heart | 2006-09-14 20:27 | In-bonno
「あたしの祖父の祖父に当たる方、つまり四代前は近隣にある神社の宮司を職としていた」
そんなことを友人へ洩らした事があるのです。

すると友人は当神社について調べをつけ、あたしの忘れた頃に、
「その神社の信仰は火伏せに始まり、菅原道真を祀るため雨乞いと雷除けがあるみたいだ。おまえの苗字は『○○』だろう?きっと神社の信仰が雨に関係の近いものだからその苗字なのではないか?」
なるほど面白いと思い、自らの家系について調べてみました。

調べが進むと前者を裏切る驚きの事態となりました。
どうやら我が家系の初代は嵯峨天皇という列記とした歴代天皇の一人の様なのです。
その瞬間、
「いとやんごとなき(大変立派)事でおじゃりまするな、おじじうえ」
と言葉遣いは変わる訳はございませんが、「これ以上は無かんべよ」という一種の満足感と、「嘘言っちゃいかんぜよ」という猜疑心が沸き起こり、嵯峨天皇に関するリサーチをスタート、

薬子の変という難局を迅速な判断で乗り越え、自らの地位を強化、貴族政治の基本「弘仁格式」を完成。検非違使(けびいし 宮廷の警護官)の設置。強力なリーダーシップで太平の世を築く。趣味としての詩や漢詩に優れ、楽器も得意、筆もご立派のマルチタレント。
ご苦労さんでございやすが、どうも親戚としての実感が湧きません。
その上、

「ざっと30人以上の妃、52人の皇子女」を抱え込んでいると来た日にゃあもう手のつけようがありやせん。野球チーム9組できます、9組!あまり1です!
ここまでのスラッガーならば「クスコの変」をバット一振りで軽々と沈められる事でしょう。失礼。

猜疑心は積もるばかりですが、冷静に見ればここで天皇家の親戚が膨大に増えたという点では納得できます。
そしてその点が利用されてきたという可能性も。

なぜなら、室町の後期から日本は乱世へ入り、身分は低くも自らの頭と腕一本の力を頼りに出世をする人間の世の中でした。
どこの馬の骨かわからぬ連中は、名家の苗字を金で買い、家系譜に己の名を記し、外での名声を得、就職活動を行っていたのです。
当時の天皇家、公家は衰退を極め、餓死者が出る事もあった時代ですから容易に考えられましょう。

閑話休題。
家系譜をさらに読み進めると(怠慢はなはだしく、1000年のタイムスリープ)、戦国に武家として武田信玄に使え、江戸時代には水戸の徳川へ奉公。明治になれば武家は公務員のようなものですから、当時、公営のものである神社へと派遣、そこがあたしの実家の近くに当たる神社というわけです。

ただし、
この四代前のご先祖には妻はあったが子供が無かった。
そこでその妻方の親戚の子供を養子に取り、「○○」の姓を継がせたのです。
そこに血のつながりはありませんでした。
三代前は農家でした。
なるほど、あたしには働き者の血が流れているのです。
公務員試験に嫌われるはずですわ。
それならそれで納得です。
家系譜に振り回されるほどあたしもマヌケじゃありませんが、
あたしが持つ血と土地を愛する働き者の根性はこういう理由だった訳ですな。

しかしこの様な視線で見れば、血を重ねど違えど親戚というものは、本人が知れど知らねど日本各地に多数いる事になるのですね。
はたしてそいつは「ナショナリズム」なのか?
なぞです。
そして、よろこばしいことに、先日また親戚が増えたのです。
その方は本日命名された「悠仁様」。
つまり、

みなさん、あたしの結婚式は見ものですぜ。
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by under-heart | 2006-09-12 21:06 | at a loss

ロマンティックタイム

先日、ご無沙汰にしていた友人よりお酒の誘いがありもうしたが、
残念な事に都合悪くお断りさせて頂く事となりました。
普段は掃除ばかりしている愚鈍なあたくしにもご丁寧な暖かいお声をかけて頂いて、まっことに嬉しい限りに思います。

しかし、このお酒というのがやっかいなモノで、時に人を惑わす魔法になる。
あたしは過去に居酒屋さんでアルバイトをしていた事があり、十人十色の酔い方を見てきました。
「笑い上戸」は可愛い方で、「説教好き」から「喧嘩好き」、「泣き酒」なんかほんとにいるもんだと、感心したもんです。

あたしもお酒は嫌いじゃない方なのでよく飲む、調子がいいと一升瓶一本くらい飲めるほうで。
ただ、なんですね、どういうことやら度を過ぎて杯を空けますと、次の日に記憶が怪しいのです。
昨日のドリンキング中、トップスピードを保ったまま、頭の中で綺麗に次のランナーにバトンタッチが行われたかの様にプッツリ無くなってしまっている。
しかもこの夜のランナー、性格態度は聞くに楽しいが、思うに苦しい。

・隣人がトイレに行ったのを確認し、隣人の携帯電話から目を瞑り選んだ番号に電話を繋ぎ、本人のつもりでLOVEを告白したはずが、よくよく話せばそれは自分の携帯電話だったりする。
・某I頭公園にて、深夜の風紀更正の御旗の元、ロケット花火と煙玉をベンチに寄り添う男女の後方から発射&逃走を繰り返し、勢い余って池に逃走経路を拡大する。
・明昼、寝起きと共に一万五千円の豪華寿司三人前の出前が届く。
など。

典型的にお酒の魔法に飲まれるタイプ。
昼は掃除女中、夜はお姫様のシンデレラ、いわゆる「ロマンティックタイプ」なのでしょう。

特に最近は飲む機会が少ない事もあり、次あたりの飲酒会ではバトンタッチの危険性がひしひしと感じられますので、今回の不参加はお互いの為によかったのかもしれないなぁ。
と慰め、次の舞踏会の為にガラスの靴を磨く事にしています。
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by under-heart | 2006-09-07 20:37 | by the wey

フィッシュマンズ追記

「ばか」という言葉は良く口にするが、
「好き」「尊敬する」など人を褒めたり好意を示す言葉は、「ばか」その一単語の十分の一も口にした事がないんじゃないかと思われる。
性根が悪いらしい。

自分の好きな事に対する言葉は表現に難儀だ。
フィッシュマンズの映画THE LONG SEAZON REVUE
「佐藤伸治のいないフィッシュマンズはあたしにとってフィッシュマンズじゃない」
との個人的意図を示したかったのだが、うまく言えない。

ジョンレノンがいないビートルズはビートルズか?
シドがいないピストルズはピストルズか?
ブライアンジョーンズがいないストーンズはストーンズか?
それらとも違う。
個人的理由がどうもうまく説明できない。


「いい音楽は鳴らなくちゃいけない」
とキンちゃんは言った。
だからこのライブを企画したのだと。
フィッシュマンズの音楽はずっと鳴ればいい。
だからこの映画でフィッシュマンズが、日本のいい音楽知られるのはいいことだ。
ASA-changとキンちゃんのセッションは素晴らしかった。
様々なアーティストが紡ぎ出すフィッシュマンズの表現は見事だったし、その音楽を映画館で聴くのは楽しかった。
でも、あたしの涙はその為に出たんじゃない。

ではもともとあたしは何を求めて映画館に足を運んだのか?
佐藤伸治はもういない事はわかりきっているのに。
映画ではフィッシュマンズの音にヴォーカルが違うだけのライブ。
カバーというよりコピーに近く、もっとアーティストそれぞれにアレンジされていればよかったのか?
それも違う。

なら生前のサトさんの姿やライブ映像を追う、追悼さよならノスタルジー映像を求め、感傷に浸るために行ったのか?
もう七年も経っていることなのに。
いまさら、そんなこと。
でもきっとそんな気がする。
女々しい野郎だぜとつくづく思う。

あたしは佐藤伸治に会ったことがない。
生の音をきいた事がない。
そしてもう二度とそんな機会はない。
あたしのフィッシュマンズはそこからスタートした。
だから想像する。
きっとこんな人だったんだろう。
そんな影を求めて映画館に入ったんだろう。
どこかにサトくんかいるかもしれない。

気持ち悪りぃ野郎だぜとつくづく思う。

当然、サトさんはいなかった。
これが一つの区切りかもしれない。
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by under-heart | 2006-09-07 19:39 | at a loss

「THE LONG SEAZON REVUE」Report

今日は大好きなフィッシュマンズの映画を見てきました。

この映画は去年行われたTHE LONG SEAZON REVUEツアーを中心に、
小田島等、竹中直人、よしもとよしともなど、フィッシュマンズ好きの人たちによる「思いの丈」映像を融合収録。
THE LONG SEAZON REVUEツアーとは、リーダー茂木欣一によって企画、山崎まさよしやUA、原田郁子など多数のボーカリスト迎えて2005年の11月に行われたライブの事です。

したがって、サトさんはほとんど映っていませんでした。
映画上映中、その寂しさで涙が止まりませんでした。

でもこの映画はそんな映画じゃなくて、
「佐藤伸治が逝去しても、彼が残したフィッシュマンズの音楽は、多くの人に影響を与え、愛され続けている」
そんな、ポジティブな映画。キンちゃんも楽しそうにドラムを叩いていた。

でも、あたしはまだ、そんな風に見れないですね。

フィッシュマンズの音楽はあたしにとって、サトさんがいて成り立つものなんです。
この映画ではフィッシュマンズを「見る」「聞く」のではない気がするのです。
映画の中ではフィッシュマンズを好きな「運の良い」人たちがステージの上に立ち、
「運の良い」おもいをしている。
なんか、それは違うよ。
正直あたしはそう思いました。

だから、先ほどの「涙が止まりませんでした」は嘘です。
ボーカリストの声が入ると自然と涙が止まるのです。
「ロングシーズンは山崎じゃなくてUAが歌えば良いのになぁ。あ、でも演奏中に勝手にエイエイ歌いだすからそれも困りモンだな」
などと余計な考えをしていました。

決してこの映画を否定するのではありませんが、アーティストにはいろいろなファンがいて、それぞれがそれぞれに思いを抱いて作品を見ている。といったところです。
ま、あたりまえですが。

残念な事にあたしはサトさんが他界してからフィッシュマンズの音楽に出会いました。
しかし、年々その音楽の素晴らしさに気付かされています。自然、年々サトさんの死に悲しみを募らせています。
きっと、ずっと、ポジティブにフィッシュマンズを聞く事は出来ないと思います。
そんなひねくれたファンですが、それはそれでいいのです。

そういえばサトさんはつくづく宇宙人みたいだったなぁ。
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by under-heart | 2006-09-06 21:36 | at a loss

おい!おれの!

うんこの話だが、
なんとなく文章に落ち着きがねーな。垂れ流しだ。
まとめ方も投げやり感が出てるな。紙切れだ。
よくねぇ。

一度書いたモノを元にもう一度構成して書かないと、
まだロクな文章にはなんねぇってこった。
例えばこれでプロが文章を作るとしたら、文字制限を作り、
一貫性を持ったせ、もう一度一から立て直すんだろうな。

そういう筋力がねえんだよなぁ。
まずは文章の筋トレからだな。
時間制限をつけるのもいいかもしれん。

キレのいいウンコの為に、だな。ハイッ
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by under-heart | 2006-09-03 23:08 | In-bonno