えへへへへ


by under-heart
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カテゴリ:by the wey( 83 )

必殺 仕事人

c0094707_014349.jpgコーヒーという飲み物というものに対しての理解を誤解していたのかもしれません。今まで。
そいつは味わうものではなく、寝起きや仕事前の興奮剤か休憩中や充電中の沈静剤という薬物としての考え方をしていまた。
そんな、心に余裕のない環境でした。

ありがとう、バカンス。
久し振りに背後からの殺気を感じる事なく過ごせる時間で、コーヒーを珈琲と感じる時が過ごせるなんて。

親しくなったチーズ屋さんから教えてもらって行ってみた喫茶店。
贅沢です。天国です。
考え方一つですが、400円で、大人としての義務から「許される」時間を与えてくれます。
それを謳歌出来るかどうかはその人の身分や環境があるでしょうが、だから、考え方として、です。

少なくとも、僕がおとずれた時間に同席をしていた人たちは、義務から「許されて」いる、大人として頼りがいのない、いや、そういう責任を放棄して、「今だけは誰も頼っちゃだめだよ。だってコーヒー飲んでるんだもん」という空気が満ち満ちていました。

今までのあたしでは決して味わえない空気。
堕落ではなく、充電されている満足感。
でも、それは、やっぱり、この「薬物」のおかげなんじゃあないでしょうか。
やっぱりこいつは薬物なんじゃあねえでしょうか。


で、結局、何が言いたいかってえと、おいしいのよ。
喫茶店のコーヒーってえのは。
激安の豆をぶちこまれ、ボタン一つで仕事する、ビンゴの景品で当たったウチのコーヒーメイカーも偉いが、やっぱ、朝の興奮剤の味しかしないし、香らない。
会社で、でっかいボールにコーヒー豆をザクっと入れて、ボッコボコに沸かしたデッカイ鍋の湯をザブンと入れて、キッチンペーパーを引いたザルでドドドっと濾されたまかないコーヒーは、やっぱ、そういう味でしょう。漢の味でしょう。

なんでもそうでしょうが、プロの仕事ってすごいのよ。

で、そういうの知らなきゃ駄目だなってことなのよ。

飲食の世界入って、あたしは、フレンチだからなおさら、本当のフランスの味ってのを知らない。

そこから始まって、じゃあ、ボルシチって本当はどんな味なの?パエリアってどんな味なの?てか、自分で作るチャーハンってこれでいいの?一般にチャーハンってどんな味なの?600円ってどれだけの味なの?

食に限らず、ラップって何なの?本当のジャズってどこから来たの?ライブってなによ?映画の始まりや名画ってなんなの?つーか、うちの洗濯機ってホントに綺麗になってんの?これに1000円って正しいの?

モノにはそれぞれ本物の世界や仕事ってのがあって、自分の価値観の判断は「経験」からしか学ぶ事は出来ないから、コーヒー一杯でも勝負かかってるなあと、後ろから殺気を感ざるを得なくなってしまいました。

ん?
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by under-heart | 2009-02-03 00:51 | by the wey

いろいろと

はええなあ。

バカンスからもう五ヶ月も経とうとしてる。

今はいろいろうまくいかんなあ。

そんな心の癒しを求めて夏の草むしりをはじめたらなんだかガーデニングに興味を持ちはじめて、いまでは数種類のハーブの栽培始めて、結構、一喜一憂たのしいな。人生。
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by under-heart | 2008-07-15 21:44 | by the wey
来たぜ!!

来やがったぜ!アリィ!!

洋ピン裏サイトのビチクソがぁぁぁ!!
これだ、

a href= h

とかいう、コメント欄にいるクソy郎だ!
行きたいヤツは行ってもいいが、責任はもたんぜ。

ネタとして、しばらくは放置しておくからよ。
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by under-heart | 2008-03-04 19:03 | by the wey

ワープ

ハロー、アリィ。

仕事上、ワインを知らなくてはならないので去年の九月、夏の多忙getting closer hellから一段落ついたところで本を漁り、しかしそれだけでは眠いので「ワインは飲まなければわからん」とばかり県下の酒屋を走り回り、優良ワイン屋さんを探していて気付いた事が一つ、ワインは高い。

さすが階級社会の飲み物という貫禄。そこでプロレタリアートな飲み物焼酎に浮気を始めました。

理由は簡単。
・ワイン(一般的な良いモノ)  約12%  750ml  約3000円
・日本酒(美味しい純米酒)  約13%  1800ml  約3000円
以上は醸造酒と言われ、栓を開けたら劣化が早い。(ビールも)

・焼酎(美味しい本格焼酎)  約25%  750ml  約1000円
(プレミアが付いたりするのでそうすると三千円くらい)
蒸留酒と呼ばれ、劣化がほとんど起こらない。

県下を走り回ると良い酒屋が見つかるから、そうするとすばらんしい焼酎がたっぷり手に入る。
だから。

まあそんな訳だが、今回は別に焼酎の話じゃなくて、結局、こんな話からどこに繋がりたいかというと、先ずは「酒蔵(日本酒)見学に行って来ました」というところ。酒の話はまた別の機会に。


・・・ワープ。


千葉の酒蔵を見学して来たのだが、この酒蔵、近代的な機会をほとんど使わずにアナログ思考で人の手を使い昔ながらのしんどく辛い労働で酒を造っている。

哲学がある。

「酒は百薬の長」と言われていますが、それは何時の話なのか?
今の酒は本当に百薬たるものなのか?
原点に立ち返り、自然の酒をつくる。
殺菌、抗菌の世の中、微生物の力に敬意を払う。

とにかく、時代に背いた独創的な経営方針。でも今回言いたい事はそういう視点ではないのでこの会社(酒蔵)がどれだけ凄いか?は、次の機会があれば。そんな言葉より一口飲んでいただければ火を見るより明らかなんですが。


・・・ワープ。


日本酒の蔵で働くというと年配の方をイメージしたりするが、ここで働く人は若い人ばかり。
んで、この人達の顔が凄く良い、もう、ほんと、凄く良い!!

あーん、伝わらない?もどかしー!!

すっごくいい!!

全員国立大学を出ながらも、酒造りに夢を見つけ日々向上心を持ち、自信も持つ生き生きした良い顔をしてるの!ほんと!!

ここから長そうだから、


・・・ワープ


今の自分にとって向上心を持って生きている同年代と出会えるっていうのは一番の財産になるんです。


・・・ワープ。


そういえば数少ない大学の友人は芸術学部を出たのにカウボーイ(酪農家)とハニーボーイ(養蜂家)になった(働きに出た)。俺、料理作ってるし、なぜか一次産業ばかり。
大学の友人ではないが、一人定職に付かず、ひたすら山ばっかり登ってるのもいる。

一次産業ではない小器用な友人は、小器用に今日メールをくれた。
幸せな友人からは小包が届いた。


・・・ワープ。


お誕生日おめでとう。

僕。
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by under-heart | 2008-02-28 21:06 | by the wey

keep on!

ハロー、アリィ。

だってさぁ!PRIMALで、SCREAMなんだぜ?!
そりゃ泣くよ!

確かに遅いんだけど、何でか?って実はそんなに好きじゃなかったんだよ。だってマニがいるってしらなかったし。で、気が向いて買ってみたらこれだもん。びっくりでしたよ。
始めは「おっ、売れ線?」みたいに思ったけど、歌詞読んだら、やられちゃった。
何?こいつ語彙力ねえの?くらいシンプルな歌詞。ぶっ飛ばすメロディ。

救われちゃった。

アーティストって最後まで何やるかわからないぜ!

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RIOT CITY BLUES/RIOT CITY BLUES
Primal Scream/プライマル・スクリーム

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by under-heart | 2008-02-25 12:32 | by the wey

おやすみ、アリィ

ハロー、アリィ。

とろこでいったいお前がどんなヤツなのか?みんな知らないって顔してるから少しだけ眠い目を開けて、教えておくれよ、あんたの事を。


※名前

アルビノ (通称:アリィ)

「そんなモノは無かった。下心が勝手につけただけだ。だが、『ぷー』だとか『ペー』だとかいうふざけた名前より幾分気に入っているぜ」アルビノ談

※性別

不明。

「そんなもの、どっちだっていい。俺の存在意義や今後に一切不要なものだからだ。見たかったら、布団引っぺがして又の間に顔でもうずめてみるこったな。出来るもんならな」アルビノ談

※誕生日

2006年 8月28日

「つまりこのブログが始まった日って訳。だから出身地なんてモノは『北極』とか夢見てる場合じゃなくて『エキサイト』で完結。両親なんてモノもいない。ただ、ここの社員だかデザイナーだかが書き上げた時点で存在するって訳。話を聞くに人間なんてものはお父さんとお母さんが面白がった結果、誕生するらしいが、そいつらに比べたら仕事で生み出される俺の方がいくらか高尚かも知れんぜ?つうか、そんなどうでもいい話ばかりしてないで少しは頭を使った質問しろ。」アルビノ談

※・・・先ほどから「見た目」とのギャップが感じられるのですが?

愚問。

「見た目?そのままのつもりだが?いいか?精神は肉体に反映される。しかも無意識の内にだ。飢えた狼の顔は決して温厚ではない。わかるか?ところでお前はデッサンをした事があるか?観察しろ?もっと見る目を養え。そしてお前は俺の眼を見た事があるか?それが観察不足だというんだ。」アルビノ談

※・・・好きな、食べ物は?

甘い物。

「やれやれだな、お情けで解答させているって事だぜ?甘いものを好むがチョコレートだけは食べない。なぜか?俺の身体が白いからだ。それは俺が北極熊の出来そこないなのか?それとも変異のアルビノ種なのか?それはどっちでもいい。必要なのは事実、それだけ。それ故にチョコレートは身体を汚す可能性がある。その他、身体を著しく目立たせる汚れを残しそうなモノはすべてアウトだ。なぜなら汚れるということは「気品」を損なう。失った時点で俺は終わりだ。そんな「背景」は誰も使いたがらないからな。その点については『この決して優れているとはいえないスキン』を何を好んで使っているのか?下心には感謝をしないでもない」アルビノ談

※好きな音楽は?

エレファントカシマシ。

「わかりやすい所ではな。アーティストは孤独でなければならないと思っている。だからモーツァルトよりベートーベンを好む。なぜ孤独でないといけないのか?それが分かったらお前、音楽聴かなくていいよ。」

※なら、趣味は音楽?

愚問。

「趣味?いいか?さっきも言ったがお前は観察をしているのか?俺は今どんな状態だ?一年中冬の土地でひたすらベッドの中から出る事が出来ない。それをお前はどう考える?どんな状況なんだ?・・・・。ひとつ教えてやるよ。俺の身体が白い事。これは一つの「要素」だ。つまり「エレメント」。人間も様々な要素で出来上がっている。運動神経が抜群の要素を持つ者もいれば、頭が良いのも要素だし、背が高いのも低いのも、臆病なのも、涙脆いのも全て要素だ。その「要素」を知り、使い、いかに「幸せ」になるか?というのが生きるという事であり、目的でもある。だから生きるという事は「長さ」が問題ではなく「何をしたか?」が問題なんだ。お前は人に何が出来る?その為に「気品」を持ち「成長」しなければならない。俺には耳が聞こえるという「要素」を使って音楽を全力で聴いている。本気で生きる者にとって趣味なんてない。全てが命掛けだということだ。なんだか、もう、いいか?そろそろ疲れてきたんだ。」アルビノ談

※では、最後に下心へ一言。

「結局はあんたがモノを書かないと俺も働けない。かといって今のあんたにそんな余裕は無い事は分かっている。だが、人はモノを考える時間が必要だ。次はいつだっていい。待ってるぜ。おやすみ」アルビノ談





・・・腹立つ熊だぜ。
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by under-heart | 2008-02-24 22:13 | by the wey

Aryyy!

どーも、隔年更新ブログでございます。

ずーっと、放置してまして、ふらっと開いて、レポートを覗くと、なななんと週に五人平均で訪れてくれる人もいるのです。こんな迷路の行き止まりみたいな場所をわざわざご覧になって、なんだか、おもしれー人がいるなあと思いながらパショコンをいじっていると、コメントなぞもよせられておりまして、英語だからよぐわがんねーけど、ちょっぐらどんな人だんべ?とクリックしてみると、

洋ピン裏サイトへレッツゴー。

なるほど、迷路の行き止まりへわざわざようこそ、おまえらかー!!!


アリィー!(アルビノ:左上の腹立つ熊)
寝てる場合じゃねえぞこんちくしょー、ファッキン、ガッデム、サノバビッチのサックマイアス!
ラブレターに必須の四単語を並べて、久々の更新だ!

確かに全然触ってなかったし、これ無料だし、なんか知らない間にいろんな機能付いてるし、俺それに付いていけねーけど、押し付けのエロは腹立つなぁ!そんなに好きそうか?俺はそんなに好きか!ああ!好きだとも!よくわかったな!くそ!腹立つぜ!

腹立つからコメント消しちゃったよ。
・・・ってことはもう見れないのか、あのサイト。早まったぜ、くそ、腹立つぜ。

そんな訳だから少し書くか、アリィ(アルビノ:左上の腹立つ熊)、またよろしく。
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by under-heart | 2008-02-23 12:45 | by the wey

26th さよなら夏

「いいなぁ、木、木っていいなあ」

忙殺される日々の間を縫って、駄犬の散歩をしてみるとそんな事を思いました。
なんだか今年の夏は暑さのせいか、草花がみずみずしく成長しているように感じられます。

全体的に脂ギッシュにテカテカしていて、猛者猛者(モサモサ)といった感じで生い茂っており、生命力がフェスティバルしております。

普段、人工のモノに囲まれて生活していると、こういう雑草のでしゃばりな生命力やめんどくさいくらいの感じの季節感、虫の声の押し付けがましい主張が素晴らしく美しく見えます。

こういう美しさというものは東京にはありませんでした。
東京にある美しさには必ず、「悲しさ」や「見栄」や「必死さ」といった人間の香りがするのです。

話をもどして、コレが「夏」なんだなと、表現する側はこういう感性を持たねばいかんなあとおもう次第で、料理としては、夏だから鮎出しとけばいいだろうとか、夏だから浴衣描いときゃいいだろう、だから貝殻つけときゃいいだろうとかじゃねえのですね。

今年の夏っつうのはうるさいもんなんだから、そういう視点を持たなければいかんし、外にでて感じなければいかんのですね。毎年毎年、夏は違うのだから。


今日は疲労回復の目的で「お湯屋」に行き、たっぷりと風呂を浴びて、サウナでじっとりと耐え、人生の垢を落として来たのですが、開始20分で疲れ果て、エクトプラズムが口からはみ出てきたので、勝手にどこかに行かれてはこまるから再度エクトプラズムをロッカーの中に仕舞って、意識を断ち切り、ただ、疲労を回復する為に専念したが為に、腕時計を、大事に大事にしていた腕時計を、いつもは肌身離さなかった腕憧憬をなくしてしまいました。

こういうのはうっかりとした、「ミス」です。人生の中の「ミス」です。

その帰り、車を走らせていると、約一年前に不注意トラックに突っ込まれたタバコ屋さんの前を通りかかりました。

既に綺麗に修復されたその店は、事故の時間は深夜だったので、お店には誰もいなく、人身的な事故ではなかったので、そこは不幸中の幸いです。

しかし、そのトラック運転手の人生の道はバッキリと折れてしまったでしょう。

それも「ミス」です。

夕飯を食べながらテレビを見ているとプールで盗撮を見つかって謝っている40代独身男性。
「ミス」です。大きな「ミス」、一瞬ではなく、ずーっと、長い間「ミス」を続けて生きてきたのでしょう。

人間だから「ミス」をします。
でも、取り返しのつかない「ミス」は嫌です。

そういうのを「不幸」というのでしょうか?
真面目に正しく、神様を信じていれば、不幸にはならないのでしょうか?

降りかかる落とし穴にはまらない為にはどうしたらいいのかと、考えてしまいました。
なんだか暗ーくなってきたので嫌ですね。

時計をなくした事で、無理をせず、人生を舐めてはいけないなあと、なんだか誰かに言われてるような気がしました。

でも無理をしなければつかめないモノもあるのが困りモノです。

さよなら26の夏。
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by under-heart | 2007-08-28 20:31 | by the wey

ジュリエンヌ

とは、「千切り」のことですよ、「千切り」。

たかが「千切り」に「ジュリエンヌ」などという、歌劇の世界な名前を付けるとはフレンチ料理さんもたいそうな事でござんすよ。

ちなみに「みじん切り」は「アッシュ」。
たいそうハードボイルドな刻み方でござんすな。

「マスター、シャンピニオン、アッシュで頼むぜ。」
(和訳:大将、きのこはみじん切りでお願いします)

「アモーレ、ジュリエンヌ!シュー!シュー!」
(和訳:愛してるぜ千切り!キャベツ!キャベツ!)

と、云うわけで、愛すべきジュリエンヌをやりまくってます。
そうしたら、親指を持って行かれました。

かわいくねえ女です。
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by under-heart | 2007-07-10 23:07 | by the wey

Cook'in on Japan

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このド素人は、賄い料理で美味しいものが出たら見よう見まねで作って見ようと思ったので、その一作目。

「豚バラのオレンジ煮」

聞いた話では
「豚1kgにオレンジジュース400、赤ワイン100、醤油100でやったんだけど、オレンジが足りないから継ぎ足したりしたんで、正確なあれはどうかな?」
みたいな話だったのでそれをベースにした分量です。

本日の分量

豚バラ       1500g
オレンジジュース  600g
赤ワイン       150g
醤油          150g

How to
→ 1 豚バラを好みのサイズに切り分け、塩、コショウを振って置く。
  2 鍋で炒め、焦げ目が付いた位で余分な油を捨てる。
    (このあたりでフォークで穴を開けてみたりする)
  3 醤油投入、少し煮る。
  4 赤ワイン投入、少し煮る。
  5 O・J投入、灰汁を取り、油を取りながら煮る。
    完成までの時間は二時間もあれば十分。

  (この順番が正しい保障はありません)


で、煮ると明らかに足りないので、

オレンジジュース200g?300g?追加。

で、一時間程あまり煮てみるが、あまりにしょっぱい。
ので、オレンジジュースを500g?追加で薄めてみるが、ソースはしょっぱいしすっぱい。
ので、砂糖を?g(適量、お好みで)入れて三十分ほど煮てみる。

すると結構うまいのが出来る。
でも、醤油はもっと少なくていいだろうし、順番も醤油を先に入れるのはどうかとも思う。
コツは浮いた油も灰汁と一緒に除去することだと思う。
オレンジのサッパリ感を出したいので、油は邪魔だ。

肉と一緒にパイナップルやキウイを入れて煮ると肉が柔らかくなるという料理の理論があるので、オレンジも同じ要領で肉を柔らかくするのかもしれません。

簡単なのでお勧めです。
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by under-heart | 2007-06-25 22:30 | by the wey